「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03(リホ)」の感想・レビュー

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03

「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03」はセクシー女優・藤森里穂さんがとある男性にベタ惚れで、その男性から都合のいいように性欲処理に使われている設定の人気シリーズ「都合のいいタダマン」のシリーズ作品3作目です。本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:藤森里穂が好き
  • 藤森里穂さんとセフレになりたい
  • 性奴隷まではいかなくても都合のいい女にエロさを感じる
  • 自分の言うことなら何でも聞く女を好き勝手にしてみたい

とにかく綺麗な女体が見られるのが最高でした。肌が綺麗ということもあって、肌に滴っている汗すらも美味しそうってレベルです。良い意味で「作り物か!?」と衝撃を受けるほど綺麗な裸が男たちから都合よく扱われるシチュエーションに興奮すること間違いなし!

以下では本作品の感想・レビューをエロイズム的な観点から紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03」の概要

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03
配信サイトFANZA
配信日2021/01/16
収録時間150分
メーカーkira☆kira
レーベルkira☆kira BLACK GAL
監督
シリーズ都合のいいタダマン
ジャンルハイビジョン、独占配信、痴女、中出し、巨乳、フェラ、ハメ撮り
女優藤森里穂

「んも~またヤリたいの?しょうがないなぁ~ワタシもだけどww」呼び出せば、いつでも来てくれる都合のいいタダマンギャルを捕まえた!ルックス、性格、エロスキル全てを兼ね備えたSEXするには一番イイ女!おまけに金銭的援助皆無でお互いの性欲をぶつけ合い、ひたすらヤルだけ。ナマの方が気持ちいいからって、生ハメ中出しまでOK!こんな最高なタダマン、他にいねぇ!

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03

「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:出入口でフェラ抜き

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03

ビッチ感が出てると連呼されていた服装は、ぶっちゃけ夜の飲み屋街なら普通に溶け込めるレベルの服装だと思ったので、2作目の叶ユリアさんの作品「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ02」の方が私服のビッチ感は強かったと思います。

最初はシリーズ恒例の「ホテルに着くやいなやフェラ抜きしてみました」という展開です。上から眺める藤森里穂さんの谷間は非常に眩しく、是非ともここにおちんちんを突っ込んでほしいと思わずにはいられないほどの素材でした。

そしておっぱいもそうなんだけどお尻もめちゃくちゃ綺麗で、形といい肌質といいパーフェクトと言っていいのではないでしょうか。ここはフェラチオにて口内発射、出された精子をカメラに見せた後でごっくんからのお掃除フェラで終了です。

藤森里穂さんのフェラチオは少し特殊で、ジュルジュル音を立てるというよりもカポカポという音がします。フェラチオは音を立ててもらった方が気持ちいいという男性は少なくないと思いますが、この音には賛否があると思うので注意されたし。

Scene2:1回目のSEX

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03

玄関から部屋に進み、ここからSEXが始まります。まず最初の注目ポイントは藤森里穂さんの美尻でしょう。

パンツ姿でベッドに四つん這いになったところを、パンツをずらしておまんこを刺激されたりするんですが、まぁ非常に美しいお尻をしてらっしゃいます。太ももなんかも吸い付きたくなるほどめちゃくちゃ綺麗

男性に押し倒されたときに男性の腰に足を回してグッと引き寄せる仕草も、ビッチっぽい感じが出ていて興奮しました。オナニーや手マンのシーンでは艶めかしい音が聞こえて超リアルです。

そしておっぱいマニア歓喜のパイズリ。本当に綺麗で大きな美乳で、垂らした唾で濡れている様子も死ぬほどエロい!カメラの目の前でノーパン開脚しておまんこを見せるシーンは、モザイク無しで見たいと思わずにはいられない至極のシーンと言っても過言ではありません。

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03

おすすめポイントは杭打ちピストンのシーンです。目の前の至近距離で藤森里穂さんの美尻が見えますし、お尻の感触も良さそうで「これ絶対に気持ちいいやつだ…」と疑う余地なし!密着騎乗位中のお尻ペンペンタイムも最高でした。

正常位、騎乗位などを堪能しつつ、最後はソファーに身体を預けた状態での正常位で中出しフィニッシュ。お掃除フェラをしてもらって終了です。

Scene3:水着でオナニー

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03

SEX後のお風呂のシーンにてなぜ水着着用なのかっていう疑問は残りますが、シリーズ恒例の水着オナニーの時間です。しかし本当に傷一つない綺麗な裸をしていますね。浴槽の縁に座って開脚し、おまんこにバイブを突っ込んでいるところを至近距離から見せてくれます。

オレンジの紐のような水着は軽くずらしただけで、見たい部分が丸見えになるっていうね。ローションまみれになったお尻やおっぱいもめちゃくちゃエロくて、マジで裸体を眺めているだけでもかなり興奮できました。お風呂の中で身体を洗いっこしてイチャイチャするなどの恋人っぽい展開もあり。

残念だったのは手マンやクンニのシーンでは固定カメラからの映像のみで、角度的に見たい部分が全然見えないっていうところですね。開脚している藤森里穂さんを横からとらえる形になっているので、肝心な部分は男性にしか見えておらず、何ならこっちには足しか見えなくて非常に残念でした。

Scene4:目隠し拘束プレイ

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03

鏡テーブルの上に目隠し拘束した藤森里穂さんを立たせ、バイブで責めるところから始まる目隠し拘束プレイです。真下から美脚を映したところが何とも形容しがたいエロさで、それを覗き込んでもいいし、覗き込まなくても鏡に映って丸見えっていうシチュエーションは良き。

ちなみにこの鏡テーブルは、シリーズ1作目の水川スミレさんの作品「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ」にも登場しているのですが、道具の使い方で言えばこっちの方が断然好みでした。ただ、ここでもお尻を叩きながら電マで責めるシーンがあるも、横からと正面からの映像しかなくて男性目線がなかったのが超残念です。

場所を洗面所に移して手マンからの潮吹きがあったかと思えば、また鏡テーブルに戻ってきて電マ責めを再開したりと結構忙しいワンシーンと言っていいでしょう。

Scene5:後輩を交えての3P①

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03

お酒が入って酔っぱらっている感がビッチに拍車をかけていて、そこに後輩の役得感が出てきてシチュエーション的には最高の展開でした。男性に呼ばれた後輩が藤森里穂さんとエッチをしちゃうっていうシーンです。

今までのシリーズ作品と微妙に違うのは「あくまで彼女が好きなのはメインの男性であり、その男性が『興奮するから』っていう理由で仕方なく股を開いた」っていう感じの展開でしょうか。根本には満更でもないって雰囲気があるものの、今までのような大げさなタリマンっぽい雰囲気は払拭されていてリアリティが増したと思います。

後輩は完全に棚から牡丹餅のくせにエッチではがっついていて、おちんちんをしゃぶらせながら自分はシャンパンを飲む…みたいな調子に乗ってる感じも最高でした。最後はフェラチオで口内発射、その精子をシャンパンで流し込むっていう荒業で終了(メイン男性もサクッとフェラ抜きされます)。

Scene6:後輩を交えての3P②

都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03

衣装を変えて、今度は本番行為ありの3Pへ。藤森里穂さんがメイン男性のおちんちんに夢中になっている間も、おっぱいにしゃぶりついたり、おまんこに顔を埋めたりっていう後輩男性の演技が最高でした。

あとは交互に別々のおちんちんを口とおまんこの両方で楽しむという展開です。バックで激しく突かれてるときのおっぱいの揺れはもはや芸術の域で、ずっと見ていたいと思えるほど。背面騎乗位のお尻もおすすめですね。

片方が挿入しているときはもう片方がフェラチオをしてもらうっていうシーンが多いので、3Pがあんまり好きじゃないって人には刺さらないのと、相変わらずカメラアングルが少し気になってしまうのでやや残念な部分があるのも否定できません。

最後に中出し&お尻に発射された後、おまんこを映すシーンがめちゃくちゃ綺麗でエロいので注目してください。

「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ03」のトータル評価

全体を通して「すげー綺麗な裸してるなぁ」ってそればかり思ってたような気がします。目の前でノーパン開脚しているところを至近距離で押さえている映像は、もうフィギュアとかそういう美しさに似たような空気を感じたほど。

途中から参戦した後輩役の男性が良いキャラをしていて、暇さえあれば藤森里穂さんの身体を楽しんでいるのが良かったです。もし自分だったら「こんなチャンスは二度とない!」と思ってがっついちゃうと思うんで、それの疑似体験みたいな感じで楽しめました。

あとこれまでのシリーズの中で一番リアルなタダマンっぽさがありました。極端に言えば「このレベルのサセ子ならいそう!」っていうリアリティがあって、しかもそれがスタイル抜群の藤森里穂さんっていう興奮ぶりはもはや言い表せないほどの感動と言っていいでしょう。

全体的にカメラアングルが残念なシーンが多かったんでアレですけど、女優さんの演技力やシリーズ作として大きくパワーアップした作品という意味ではおすすめです。

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