「大学のサークルで俺らの事をパシリ扱いするビッチをレイプしたら、意外と簡単に言う事聞いてくれたので肉オナホにしてやったwww 斎藤あみり」の感想・レビュー

大学のサークルで俺らの事をパシリ扱いするビッチをレイプしたら、意外と簡単に言う事聞いてくれたので肉オナホにしてやったwww 斎藤あみり

「大学のサークルで俺らの事をパシリ扱いするビッチをレイプしたら、意外と簡単に言う事聞いてくれたので肉オナホにしてやったwww 斎藤あみり」はセクシー女優・斎藤あみりさんが生意気な女子大生を演じ、パシリ扱いしていた3人の男性たちから逆襲レイプされてしまうという設定のAV作品です。本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優・ 斎藤あみりが好き
  • パシリの逆襲という設定が好き
  • 嫌々な雰囲気からの完堕ちに興奮する

主な登場人物は5人で「サークルのボス的な存在の男性+パシリ三人衆+斎藤あみりさん」という構成になっており、パシリ三人衆がボスには逆らえないけど斎藤あみりさんには牙をむいたって感じの作品です。最初、ちゃんと時間を使ってドラマ要素を見せてくる割に、最後は伏線を全く回収せず、それまでの流れを放り投げる展開に唖然としました。

斎藤あみりさんの最初の嫌がり方も弱く、気が付いたら完堕ちしてSEXを楽しんでいたりとか説明不足な点もあり、見る人を大きく選ぶタイプの作品だと思います。少なくともエロイズム的にはおすすめしていません。

以下では本作品の感想・レビューをエロイズム的な観点から紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「大学のサークルで俺らの事をパシリ扱いするビッチをレイプしたら、意外と簡単に言う事聞いてくれたので肉オナホにしてやったwww 斎藤あみり」の概要

大学のサークルで俺らの事をパシリ扱いするビッチをレイプしたら、意外と簡単に言う事聞いてくれたので肉オナホにしてやったwww 斎藤あみり
配信サイトFANZA
配信日2022/09/02
収録時間140分
メーカーアタッカーズ
レーベル死夜悪
監督
シリーズ
ジャンルハイビジョン、独占配信、ドキュメンタリー、女子大生、ギャル、単体作品
女優斎藤あみり

【閲覧注意、胸糞レ●プ映像】散々俺たちをコキ使ってきた糞ビッチを●す。お前は今日から俺らの性処理玩具だ。毎日たっぷり中出ししてやる。

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「大学のサークルで俺らの事をパシリ扱いするビッチをレイプしたら、意外と簡単に言う事聞いてくれたので肉オナホにしてやったwww 斎藤あみり」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

まず先輩と呼ばれているボス的な存在の男性がいて、その男性のコバンザメみたいな感じなのが斎藤あみりさんという設定です。3人の男性はボスと斎藤あみりさんからパシリとして扱われており、あるタイミングで反撃レイプが始まるという流れになっています。

ちなみに斎藤あみりさんがどうこうと言うよりも、ボス役の男性の方が明らかに胸糞悪い感じなのは失敗だったんじゃないかと思います。せめてボスと斎藤あみりさんが恋仲みたいな設定をもっと強調してくれれば良かったんですけどね。

Scene2:レイプ開始で中出し3連発

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斎藤あみりさんに睡眠薬を盛って溜まり場に連れ込む場面からスタート。お尻丸出しで寝ている様子やムチムチの太ももがたまらないので、ぶっちゃけここだけでも全然イケるというくらいに魅力的な下半身が楽しめました。乳首を弄り始めたくらいのタイミングで目覚めてしまい、そこからは3人がかりで力づくでレイプするという展開へ。

まぁボスの存在があってこその強がりだったと思えば違和感もないのかもしれませんが、それにしても嫌がる展開が弱いのは物足りなかったです。ほぼ形だけ嫌がっているような感じで、3人の男優さんたちも襲うとかレイプするっていう感じじゃなくて普通にエッチを楽しんでいる感じ。

上記画像のおまんこくぱぁのシーンはモザイクが濃いので迫力はイマイチですが、お尻側から開いておまんことアナルを観察するシーンは〇。あとは強制的に開脚させるシーンが続くという意味では絶景かもしれません。ちなみに1人の男優さんから足を広げられ、もう1人からおまんこを弄られてっていう感じなので手が完全にフリーなんですが、一切抵抗せずにお手上げ状態っていうのがリアリティに欠ける大きな要因だったような気がします。

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逃げようとする斎藤あみりさんを追い詰めて、ここからは入れ替わり強制フェラをさせるシーンへ。イラマチオっぽくはあるんですが全然ぬるいというか、むしろ苦しくさせないようにしてるでしょっていうくらいでした。ベッドに運んできてからは手を縛り付け、2人が同時に責めながら1人が撮影するという感じのコンビネーションが生まれます。

挿入が始まる瞬間の抵抗はかなり良くて、できれば最初からこれをやって欲しかったってくらいの迫力です。嫌がる斎藤あみりさんを押さえつけて、おっぱいもガシガシ揉みながら正常位で挿入。ちなみにここで男優さんの一人が斎藤あみりさんの頭に枕を滑り込ませているシーンがしっかり映っていて、誰に対してなのか紳士アピールをしているっていう謎よな。

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この後はバックや立ちバックでハメ続ける展開になるも、うつむいちゃってる状態の斎藤あみりさんの表情を撮ろうとしたり、中距離から挿入シーンを撮ろうとしたりしている場面ばかりで、そこまでエッチな映像はほとんどありません。寝バックを真上から撮ったシーンはかなり良かったものの、お尻を開いて挿入部を見せてくれないのが非常に残念でしたね。

最初はベッドの上から始まり、部屋中を練り歩いてから再びベッドに戻ってくるんですが、もしここでオナニーをするのであればベッドの上にいる時間だけを楽しめばいいし、それも挿入部を映さずに顔ばかりを撮ろうとしている場面が多いイメージなので、使いどころはかなり限られてくるんじゃないかと。斎藤あみりさんは可愛いので顔を撮ってくれるのはありがたいんですが、あまり楽しめないうつむいた状態ばかりを撮られてもなぁ。

最後は正常位から中出しが3連発でフィニッシュ。度々、真横アングルになったり挿入部分が見切れるようなアングルになったりするのは残念ですが、上から撮っている正常位のシーンはかなり楽しめると思います。

Scene3:強制フェラからの口内発射

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逃げようとする斎藤あみりさんを捕まえて強制的にフェラチオをさせるシーンです。おちんちんを咥えさせた状態から男優さんが腰を振ったりもしているんですが、唾液の量的にも激しさがほとんど感じられず…男優さんが2人がかりで頭を押さえつけたりもしてるんだけど、「左手は添えるだけ」みたいになってるっていうね。

そして暴力などをチラつかされたわけでもなく、かなり従順にしゃぶってくれるようになっているので、どういう感情でフェラをしているのかの辻褄も合わず、そこが引っかかってしまうとあまり楽しめませんでした。

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ぶっちゃけ一番興奮したのが「男優さんの1人が斎藤あみりさんに馬乗りになって強制フェラをさせている最中に、斎藤あみりさんの下半身を映したシーン」でした。パンツを穿いた状態だったんですが、素晴らしい開脚とTバック状態の股間を眺められるのでおすすめです。逆に言うとパンツ姿に一番興奮したってくらいに、ここのフェラのシーンは全く刺さらなかったです。最後、フェラから口内発射を決められて精子を吐き出す演技は非常に良き。

Scene4:脱出に失敗

脱出を試みた斎藤あみりさんが通路で捕まってしまい、そのまま寝バックでハメられてしまうシーンです。シチュエーション的にはかなりエロいものの、映像的には挿入しているかどうかも全く分からないのでエロさは感じませんでした。

Scene5:おもちゃ責め

完堕ちとまでは言いませんが、もう完全に観念したような感じで3人から好き勝手に楽しまれちゃうフェーズです。ほぼ全裸状態の斎藤あみりさんがおもちゃ責めをされるシーンなんですが、足を開いたままでクリトリスには電マを当てられ、男たちから雑におっぱいを揉まれている様子に興奮しました。

部屋がちょっと暗いのと斎藤さみりさんが目をつむりがちなのが少し残念ではあるものの、たまに目を開いた時のトロっとしてる感じの表情がめちゃくちゃ良かったのと、股間やおっぱいが楽しめるのはかなり〇(もはや従順になりすぎていてレイプ感はゼロなので、ただの4Pっていう気がしないでもないけど)。

散々おもちゃで責め続けた後は、口まんこ状態で立て続けに口内発射を決めていく展開へ。フェラで散々削ってからあえて一旦フェラをやめさせて、舌を出させての舌上発射ってのがエロかったです。

Scene6:完堕ち後の4P

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すっかり部屋は暗くなっていて、シチュエーション的には3人が交代交代で斎藤あみりさんとSEXして楽しんでいるという感じのシーンから始まります。斎藤あみりさんほどのイイ女を雑に扱っている様子はかなりエロいものの、あくまでダイジェスト扱い。

シーンが変わるともう完堕ちしていて、積極的にフェラをするようになっているっていうね。こうなるともう普通の4Pで、3本同時フェラ&手コキみたいな定番の流れが続きます。シックスナインなんかを挟みつつ、いざ挿入が始まると交代で楽しんでいくという感じ。意外と「誰かが挿入している時に別の誰かがフェラを要求しに近付いてくる」みたいなことは少なく、1人ずつ楽しんでいるシーンが長かったような気がしました。

エロイズムはそもそも男性キャストが多い複数プレイがそんなに好きじゃないのでアレなんですが、3Pとか4Pが好きな人って「1人の女性に複数の男性が群がる」みたいなことが好きなのでは?そう考えると「誰かが挿入している時に別の誰かがフェラを要求しに近付いてくる」のが少ないっていうのは、むしろマイナスに映るんじゃないかっていう気がします。

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後半になるとエロさを見せつけようっていうよりも、自己満足を重視したようなアクロバティックな体位も出たりして、全体的に暗い部屋&イマイチなカメラワークが気になり、エロイズム的にはあまり楽しめなかったです。

なんで楽しめなかったのかを具体的に考えたんですが「部屋が暗すぎる、側位でハメてる最中に上半身のアップだけ、背面騎乗位で斎藤あみりさんの正面側一辺倒、ピストンが激しくなると距離が離れた映像になる、真横アングルからの挿入シーン(開いた足で何も見えない)」みたいな部分が不満でした。

おまんこを見られる場面も中出し演出後の接写くらいですし、散々中出し演出を繰り返した後、ちゃんと男優さんたちを発射させてあげるために顔射で締めくくるテンプレも「もういいよ」ってくらいに飽きてしまっていたので、後半は身体を張っている斎藤あみりさんが可哀想になってくるレベル。ちなみに最後は唐突に終わり、ドラマ部分の説明などはありません。

「大学のサークルで俺らの事をパシリ扱いするビッチをレイプしたら、意外と簡単に言う事聞いてくれたので肉オナホにしてやったwww 斎藤あみり」のトータル評価

ドラマが雑っていうことに対して「AVにドラマなんか求めてないからエロく撮ってくれてればそれでいい」って思う部分はあるものの、「果たしてドラマ部分を雑にするようなAVでエロにこだわってくれるかなぁ…」という不安が現実のモノになったという感じの作品です。まず最初にドラマの設定に少し時間を割いてるんですが、これの必要性ね。最終的に回収されることのない、張るだけの伏線に意味はあったのか。

あとは部屋が全体的に暗かったり、斎藤あみりさんを肉オナホにするっていう結末ありきで進んだっぽい雑なSEXシーンも気になりました。実際に挿入してなくても余裕で成立するような雑なシーンも多く、そもそもレイプ作品として期待すると痛い目に遭うクオリティです。

でも冷静になってみると、タイトルに「意外と簡単に言う事聞いてくれたので」っていう文言が入ってるんですよね。確かに簡単に言うことを聞いていた感があり、レイプっぽさはあまり感じられないってのを否定するのはお門違いなのかもしれません。とりあえず斎藤あみりさんのレイプ作品ってだけで飛びつくと痛い目に遭います、遭いました。

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